詠み人知らず
日本壊れる~(暑)
【地球防衛軍5】水際の防衛線


・難易度はHARD(オンライン)です
・(時間と技術が無いので)無編集です、「雰囲気を愉しんで頂く」動画です
・定型文テキストと、ボイチャ(動画内には収録されていません)で遊んでいます
・動画はイチから順ではありません。面白すぎて、たまに録画を忘れてしまって・・・
・兵科&武器選択は自由でプレイ。その為、そのミッションと相性の悪い兵科や武器になる事があり、
 グダる事(主に自分が死にまくる)もありますが、基本的に「初めてクリアしたプレイ」を動画にしています

マップ表示は、

アルファベット=各種兵科(R:レンジャー W:ウィングダイバー A:エアレイダー F:フェンサー) 
青=仲間EDF隊員 緑=アイテム 赤=敵 白=市民 黄=ビークル(乗り物) 赤色範囲=空爆等の攻撃範囲

と、なっています。

──────────────────────────────────────────────

会場を移動していたマザーシップ9が沿岸部に接近。目的は、エイリアンを上陸させることのようです。
空軍の攻撃は失敗。敵は上陸を開始しつつあります。
地上からの攻撃で敵を阻止したいところですが・・・部隊の到着は間に合いません。
現地付近に展開していた部隊だけで戦闘を開始。援軍が到着するまで敵の上陸を防いでください。

ミッション名通り、海からやってくるエイリアン部隊を海岸で迎え撃つミッション。
動画では初回と言う事で普通に進軍し、海岸まで出ているが、ここは海岸には降りず、
手前の丘陵で戦う方がはるかに楽。上がってくる部隊は最初から海辺に展開しているNPC部隊が引き付けくれるし、
PCは丘陵からスナイプすることが可能。また、上空のドローン部隊は丘陵で戦うほうが距離が近いので攻撃を当てやすい。

敵をあらかた片付けると、最終段階へ。
こちらもバルガが戦場に投入されるので、バルガと共に進軍しよう。
マザーシップは途中で退場するので、最後はテレポーション・シップとの戦いになる。
バルガはテレポーション・シップを破壊出来ないので、放置では勝てない。
2018夏期深夜アニメ第一印象 その3
大物女性声優「プロ野球ファンになったなんて、男と行ってファンになったに決まってんじゃん」
ホムラジ(野球好き声優の番組)からの情報だと、主な野球声優はこの辺りか。

松嵜 麗(ヤクルト)  渡部 優衣(阪神)  優木 かな(西武)  佳村 はるか(西武)  永野 愛理(楽天)
内田 真礼(ソフトバンク)  高橋 美佳子(日ハム)  藤田 咲(ソフトバンク)  立花 理香(広島)
桃井 はるこ(ヤクルト)  杜野 まこ(横浜)  西森 梨花(オリックス)  中村 温姫(巨人)

きっかけはそういう人もいるだろうが、ホムラジ聴いてる限り、普通にガチファンの人らやで。
流石にたそはビジネスだろうと思っていたが、ガチだったのでびっくりしたw
高橋さん以外未婚だったはずだが、やっぱり野球選手との・・・を狙っているんだろうかw

かなCこと、優木 かなさんは今期アニメ『はるかなレシーブ』で主役に。
イベントタレント、コスプレイヤーを経て、声優になり(なので実は結構年いってたりする。美人だけど)、
野球好き属性で何とか食らい付いてきたが、ついに本業で陽の目を浴びる事になるな。

コミック百合姫の『私に天使が舞い降りた』がTVアニメ化決定! 制作:動画工房! 女子小学生は最高だぜ
事案かと思ったけど、コミュ障の女子大生が相手になるんか。
動画工房だし『ゆるゆり』みたいな感じになるんかな。

【悲報】声優の相坂 優歌さん、喉不調のため7月から短期休業
あらー。見た目も歌唱力もかなり高い。スキルは十分なのにイマイチ突き抜けない声優の筆頭だよね。
やっぱり事務所の力なんかねー。ここで一休みはきついね。後ろからどんどん新人が猛追してるって時に。

はるかなレシーブ  ★★☆☆☆
今期のきららからの刺客。ビーチバレーを題材とした沖縄が舞台のスポーツ系アニメ。
題材が題材だけに、水着シーンが多いはずなので、アニ豚さんもニッコリ。
『はねバド!』と違い、こっちの主人公は全くの素人からのスタートなんだな。
素人スタートにする事で、いかにもきらら系的な描写多めになるんじゃなかろうか。
全員経験者だったら、ガチ寄りになっちゃうだろうし。

ルールを知らない人が多そう(バレーとの違いとか。俺も良く知らないし)だから、
主人公と一緒に歩いていく事になりそうですな。この辺は『ゆるキャン』ぽいか?あっちもそんな感じだった。
キモオタならずとも、絵的にどうしてもあっちの話題になりがち。内容が話題になれば及第点だが・・・?

『はねバド!』は作画枚数を通常アニメの2倍にして、ガンガン動かしていくみたいだけど、こっちはどうなんだろう。
きらら系は『ゆるキャン』で評価が少し復権したけど、2期連続の右肩上がりとなるかどうか。

はたらく細胞  ★★★☆☆
小宇宙、第3の宇宙と呼ばれる体内・細胞を擬人化した作品。何故かNHK臭く感じるw
細胞の種類自体は多岐に亘るが、恐らく毎回それら細胞の役割紹介的な作品になるんだろう。

細菌擬人化モノとか、人体の不思議みたいな読み物は結構読んできた(それこそNHKでも、
たまにこういう番組やってるよね。人体とか古代とか深海とか宇宙系のNHKスペシャルは観てしまうw)ので、
マクロファージとかキラーT細胞とか名前だけは知っていたが、その詳しい役割は流石に覚え切れてない。
白血球の遊走と言う能力、夾膜を持つ悪玉細菌、血小板の仕事にはカルシウムが必須とか1話でも色々勉強になったw
生物の体ってのは、知れば知るほど良くできてるなと感嘆する。

体内のどこを描写するかによって、面白くもつまらなくもなる可能性が高いアニメだ。
まさかVSエボラウイルスとか狂犬病ウイルスとか寄生虫なんてしないだろうが、俺は観てみたいw
原作は人気らしく、スピンオフが豊富。ブラック版ってのは描写し辛い話はやってるみたい。VS性病とか。

邪神ちゃんドロップキック  ★★☆☆☆
設定や見た目的に、『ガヴリールドロップアウト』を髣髴とさせる作品。タイトルも何となく似ているw
眼帯ゴスロリ女子高生に召喚された主人公・邪神ちゃん(ラミア?)と、その仲間のメデューサ、ミノタウロス、
そして天界に帰られなくなった天使が和気藹々と日常をお送りするって感じのお話みたいね。
ここまで聞くと、『ガヴリールドロップアウト』とやっぱり下地は似ているなぁ。

一番の肝は、邪神ちゃんは魔界に帰りたがっていて、毎回眼帯ゴスロリを殺そうと試行錯誤するってトコか。
当然、それは毎回失敗して返り討ちに合い、邪神ちゃんがひき肉に~・・・みたいな展開。
『ガヴリールドロップアウト』における、サターニャ(ボケ)とガヴ(冷淡系ツッコミ)の関係と同じカテゴリー。
但し、こっちの方がバラエティグロ度が高めで、全体的にテンションも高め。

「キャラ紹介も無しに、いきなりある程度進んだ感出てる作品なんだな」って思ってたら、
その違和感は合っていたようで、これ、原作の59話らしいwwそりゃ皆溶け込んでるわなwww
1話に「こんな作風です」って事で“掴み”の話を持ってくるアニメは時々あるね。
恐らくこれもそうで、確かに1話でどういうノリなのか分かった気がする。

来週からの展開がどうなるかは気になるか。
何事も無く、しれーっと原作話をランダムに消化していくのか、
“掴み”を終えてからの本当の第1話(設定やギャグっつー作風、世界観、キャラ紹介)を始めるのか。
ギャグ作品だろうから、前者でも問題ない(作風的に恐らく、どの話もこんな感じなんだと思うw)とは思うけど、
原作未読組は後者の方が有り難いと言えば、有り難いか。
電撃文庫・7月の査収物
川上 稔×さとやす(TENKY)『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン⑪<上>』
旭 蓑雄×なたーしゃ『はじらいサキュバスがドヤ顔かわいい。~ふふん、私は今日からあなたの恋人ですから・・・!~』

たまには軽そうなのをと言う事で買ってみた。
しかしとあるゲームを買って、本を読む時間が・・・w

【悲報】俺の嫁、集めてたコミックLOを勝手に捨てる
これは許されない。情状酌量の余地無し、戦争だよなぁ!?w
と言うか、LOだからとかじゃなくて勝手に人のモン捨てるって事自体が。

ツイカス、度を越えたコラ画像を作成し『異世界スマホ』作者を激怒させる
これはあかん。あかんけど・・・どうでもいいやw

【悲報】死んだママンが女子小学生に転生する漫画の1巻が発売してしまう
ぬ~べ~早く来てくれー!w
2018夏期深夜アニメ第一印象 その2
アニメ業界人「今期アニメは、既に全話納品してる作品もあれば2話から崩壊まっしぐらな作品もある」
もうかよwwww早いよwwwww
予告先発は聞いたことあるが、予告崩壊とは斬新だな・・・。
約束された崩壊の剣を持っているアニメがどれなのか、予想しながら過ごすとしようw

アニメ『こみっくがーるず』は製作期間が去年1年間で、放送前には作業終わっていた!制作監督有能すぎる!
こちらからしたらこれが当たり前なんだけどね。放送前・・・つまり、開店前に商品納め、店頭に並べるってのは至極当然。
確かに作画は良かったけど、これも当たり前で、更には日常系で作画崩壊してたらもうどうしようもないっていう。

ナツコはんが褒められたり、叩かれたりしてるけど、ここから分かるのは、
ちゃんとしたスケジュールを組めば色んなものが崩壊する可能性が下がるって事やね。
作画もシナリオも制作総括も突貫で、予算小でやればどんな作品も死んじゃうと。

【正論】アニメ監督の水島 精二氏「アニメは今の半分でも誰も困らないと思う、供給過多でしょ。
視聴者はどうやったって全部見れないし、現場は常に人材不足だし。何のために作ってるんだろう」

・・・で、それら“当たり前”を達成する一番の近道がこれでしょ。
皆分かっているのに出来ないのは、上から下まで意思が統一されちょらんからじゃろね。
どんどんアニメ化すれば、するほど上手いメシ食える上のお人達がいるんじゃろ。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術  ★☆☆☆☆
とりあえず・・・酒瓶投げつけるシーンの作画ワロタww離れすぎだろww強肩すぎるwww1話からこれでは・・・w

あるMMOで最強だったPCの中の人(テンプレ通りヒキニート)が、そのPC・ディアヴロになって、
プレイしていたMMOに異世界転生するお話。PVの時点で分かっていたが、基本お色気を前面に押す内容っぽい。
最強PCだったので、転生してもやっぱり最強で、最強アイテム(魔王の指輪)のお陰で魔法無効。
Lvは150(NPCはLv30で凄いだろって言ってたので、150はありえん数値っぽい)で、いわゆる俺ツエーなところもテンプレ。
テンプレで出てこなかったのは、「転生時にやたらチャラい神様とのやり取りをする」くらい?

異世界召喚された主人公がNPCを従え、本当はヒキニートなので超コミュ障なのだが、
外面は魔王なので威圧的な態度をしなければならない・・・どこかで聞いたような設定ですね?
・・・そうです、『オーバーロード』のアインズ様です。
「転生時にやたらチャラい神様とのやり取りが出てこず、いきなりMMOに転生する」辺りも、実はアインズ様まんま。

そんな『オーバーロード』と同じクールにアニメ化した時点で運の尽き。
「●●・・・!?俺がやっていたMMOと同じじゃないか!」みたいな台詞があったけど、別に謎を解明する事なく、
これでもかと乳を揺らして、光渡しをして、その辺のオタを囲うだけになりそう。

殺戮の天使  ★☆☆☆☆
大人気らしい同人フリーゲーム原作のアニメ。流され主人公、キチガイキャラ多数、添え物程度のグロ、感動路線風、
よく分からない世界に閉じ込められて逃げるっつー、中二臭さがいかにも日本のツクール系の同人ゲームと言う感じがする。
一時期、ニコニコでツクール系同人ゲームのゆっくり実況が流行った時に、色々観たけどどれもそんな感じだった。
DQとかグラディウスのような一般人が思い浮かべる“ゲーム”では無く、ゲームの体を取った読み物・・・的な?

主人公はビルの最下層で目を覚まして、地上を目指す、と。
そんな彼女の前に現れた殺人鬼や、階ごとにいるキチガイキャラと対峙していく話みたい。
1話は彼女の綺麗な目に執着する主治医を名乗るキチガイキャラだったが、殺人鬼に殺され即退場。
キチキャラは4人しかいないみたいだけど、1クールもつのかな?w

どういうオチか分からないけど(ビルは彼女の精神構造の暗喩?キチキャラは彼女の心の闇の体現?)、
ぶっちゃけ、あんまり気にならないかな・・・殺人鬼役の岡本さんってこういうキチキャラ多いよなぁ。若干食傷気味w

ちおちゃんの通学路  ★☆☆☆☆
本来ならば、前クールにて放送予定だった作品。見事に1クール分落としてしまった。
女子高生の通学路を舞台にしたギャグモノ。通学路にて色んなハプニングが起こったり、
あれこれ設定を考えて妄想したりするものみたい。一度は誰しもがやった「影から出たら死ぬ」「白線だけ踏んで帰る」
みたいなノリの延長線上の出来事を面白おかしく漫画で表現した感じ?原作は8巻も出てて、結構人気なんかな?
ただ、最近の原作はネタ切れなのか、当初あった登下校縛りが終わってて、女子高生の日常みたいな作品だとか。

アニメだとちょーっとキッツイかな・・・。少なくとも30分1クールは無理だわ。退屈かなー。
いわゆる『アホガール』系だよね?『アホガール』も観てられなくて切ってしまったから、更に長いこれは駄目だ。
主人公役の大空 直美さんが好きなので、応援視聴したいのだが・・・。
これなら『ガヴ』か『まとい』の2期してくれた方が嬉しいかなw
2018夏期深夜アニメ第一印象 その1
アニメ『BEATLESS』6月中に放送できない4話分が9月に放送決定!
何がファイナルステージだよ、総集編4回しなかったら収まっていたのに。
ってか、収める予定だったんだろう。最初から総集編込みだったら枠飛び出してる事になるから、
そのまま局から放送許可下りないでしょ。「2クールと1ヶ月枠宜しく→は?」だよ、後ろも閊えてるのに。
更には最初からその予定なら、そう広報してるでしょ・・・それが無かったと言う事はそう言う事。
もっと言うと契約通りなら、連続して放送すればいい、遠い先の別に9月に放送する必要なんてないからね。

【悲報】声優・今村 彩夏さんが引退を発表!
最近多い声優引退のニュースで特にショックだったやつ。これで今年引退・休業の女性声優5人目か。
『プリンセス・プリンシパル』の映画どうなる?全6章だぞ?大阪出身、貴重な競馬ガチ勢声優が・・・。
この前までやってた『たくのみ。』のニコ生で、楽しそうに酒呑みながら番組進行してたのに・・・。

理由として“体調不良”が多いけど、体調不良なら普通は休業だよな。
引退しなければならないとなると、よっぽどの体調不良だ。不治の病なのかもしれない。
でもこの手の話は決まってその後に「引退までに請けた仕事はします」っつーんだよ。体調不良・・・なんだよね?
しかも今回は、引退発表の翌日に引退。これも普通は無い。

尚、先頃引退した、遠藤 ゆりかさんも“体調不良”で引退したけど、引退するまでの半年間、
バリバリ仕事してて、引退後も自分が演じていたキャラが出てたアニメのイベントの応援に駆けつけてる。

事務所の元社員や関係者と名乗る人が色々発言してるけど、共通して事務所のブラック&社長がヤバイと発言している。
彼らによると今村さんはずっと辞めたかったとの事。それが社長と揉めて引退に追い込まれた?闇深案件かのぅ。

『バンドリ』Roselia・白金 燐子役の明坂 聡美さんが突発性難聴により卒業&ボイス変更
突発性難聴って、過労とかストレスが原因の可能性だって言われてるんだっけか?
女性声優のツイとかみてると「いよいよ明日は●●のライブです!」とかってツイの多い事多い事。
「毎週言ってない?」って思う事が結構ある。アイドルモノやってる声優のスケジュール、マジでエグいからな。
毎月どころか毎週、土日、全国で、なんて事も。その間には鬼の様なレッスンにリハ。そりゃボロボロになるって。

でも、儲ける側の人としては声優自身を商品とするこの形態が一番旨いんだよね。
ライブは勿論、番組やイベント、それに付随するグッズ。アニメ1本の円盤頼みより何倍もオイシイ。

ISLAND  ★★☆☆☆
エロゲ会社が作った全年齢対象のADV。いわゆるギャルゲーかな?
普通は段々匂わせて、ここだという所でネタバレするもんだと思うんだが、
1話から「俺はタイムリープしてきた。それ以外は分からん」と何とも直球なタイムリープモノ。
ヒロイン(?)候補の面々も「タイムリープしてきましたね?それ以外は分かりません」だしw
ここまであからさまなのはミスリードを誘ってる?それとも、メインはそこではないって事なんじゃろか。
原作は評判良いらしいので、もう少し観続けてみようと思う。

ゆかりんが演じているメインヒロインぽい子は日の光に当たると駄目とかって言ってたけど、
あれは吸血鬼的な意味ではなく、何らかの比喩的な意味なんかな?直後のEDで思いっきり快晴の下で日光浴してたんだがw

第1話時点では某声優が降板した理由は分からず。髪もじゃの巫女役だったはず。
全年齢ゲームなので、そういうシーンはないはずなんだが・・・。
これ、最後まで観ても理由が分からなかったらどうしようw

はねバド!  ★★★☆☆
バドミントンを題材にしたスポーツモノ。観たところ、いわゆるガチ系っぽくてなかなか面白い。
原作は当初は萌え路線だったんだが、途中からガチ路線に変更したらしい。アニメは最初から後者でいく模様。

主人公はクソ上手いのに、何らかの理由でバドミントンを捨ててしまったっつー、王道系。
スポーツモノは戦記モノと同じく作画が大変なんだけど、1話時点では凄かった。バドミントンの動きも完璧。
作画が最後まで持てばそこそこの評価になる作品になりそう。

Back Street Girls -ゴクドルズ-  ★☆☆☆☆
極道3人が失敗の責任を取る為に整形して、アイドルになるという業の深いアイドル(?)モノ。
何と言うか・・・もうこのあらすじの時点で完結してしまってる感があって、1話で満足してしまったんだがw
30分ではなく、5分アニメとかの方が良かったのでは?完走する人いるんかな・・・。
それに個人的に、エロ有り無しに関わらず、性転換モノ苦手なんスよね・・・w
円盤が来年発売みたいなんだけど、時間が空きすぎてて、歴史的な数値が出る可能性があるな。