詠み人知らず
どわあああああああああああジャックポット2回目当たったあああああああああああああああああああへええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
2017春期深夜アニメ第一印象 その1
進撃の巨人 Season 2  ★★★★☆
2期まで4年空いてしまったが、安定してたかな。1期でもあった作画等による落としの可能性だけが心配w
ただ、OPとEDは1期の方が好きかなぁ。まぁ、何度も聴いてるとまた違ってくるかもしれんけど。
で、どこまでやるかだよなぁ。2期でも最後まで行かないよね。また数年後とかになると流石に・・・w

つぐもも  ★☆☆☆☆
90年代後半から00年代前半に、ジャンプやサンデーで連載してそうな雰囲気のアニメだった。
・・・って、CM見たらもう19巻も出ているらしく、巻数換算すると約・・・9、10年前の作品って事か?
どうりで(?)そういう雰囲気を感じる訳だ。量的には3期くらいまで出来そうだが・・・。

内容は主人公が付喪神(物に宿る神様)と共に妖怪(?)退治をしながら、ラッキースケベをするって感じ。
1話から、気付けば視界におパンツ、誤解されそうなシチュに女キャラがやって来る、
お風呂でバッタリ(その前の振り、「桐葉どこいったんだ~?」から、これを予見できた人100%だと思うw)が炸裂。
おいおい、この辺は最近はクソラノベ様の専売特許やぞ!クソラノベ様の許しを得ているのか?w

ヒロイン(?)の桐葉は母親の形見の帯に宿った付喪神。正体は母親っぽいけど、どうなんでしょうね。
声は最近当たり役が多い大空 直美さん。このアニメを観る切っ掛けもサターニャ成分を補給する為だったりw
しかしながら、サターニャほどの破壊力は無いなぁ。

アリスと蔵六  ★★☆☆☆
怪しい研究所で異能を付与された女の子が脱走、外の世界でお爺さんと出会い・・・っつー、
『極黒のブリュンヒルデ』からラブ要素を取り除き、父性とほっこりを加味したような作品。なかなか面白かった。

初回は1時間。世界観や方向性の説明に関して、いわゆる「3話まで観て!」が通じなくなってきたからだろうけど、
このパターン増えてきたね。最近3話まで待てない人が大半(毎期のアニメ本数が多すぎるのが要因だと思うけど)だし、
結構当たってる感じがするから、これからも増えてくるかも。こっちとしても判断を早く出来ていいしw
『極黒のブリュンヒルデ』もそうだったけど、今後は日常パートとSF(異能バトル)の分量が肝ね。
SFに関しては、研究所勢力と敵対してる組織があるからバトルは絶対描写されるだろう。
あまりそっちに比重が行くと、過去の例からしてアニオタは騒ぎ始めて、面倒臭い事になると思う。

蔵六役の大塚 明夫さんが良い味だしてる。スネークが有名だけど、
ちゃんと老人独特の声色に変えてて流石(プロだから当たり前なんだろうが)だと思った。
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