詠み人知らず
『HORIZON ZERO DAWN』のシナリオ面白すぎひん?映画にしたらメガヒットするでw
ハートキャッチスバル

7話でベティが急に可愛く見え始めたw


パックが使用条件が一番厳しい“駒”だよね。バランスブレイカーに成り得る。雷神シドかな?w

2016春アニメウザイ主人公リスト・・・大体あってるwwww
光宗は「そういう風に」作られたキャラだろうから、なんか違う気がするな。
『リゼロ』の主人公こそが筆頭やろ。ただし、こいつもラノベ独特の難しい・クドい・クサい台詞回しの犠牲者。
ラノベ出身じゃなければ、もうちょっと色んな部分がそぎ落とされてたと思うわw

【画像】はいふりの公式コスプレイヤー案外クオリティ高くてワロタwwwww
は?(殺意)

現在アニメ放送中の『虹色デイズ』のソシャゲが6月で終了www
なんでや・・・ホモォは鉄板やなかったんか・・・。
腐女子はこういうゲームには興味ないのかな?・・・あ、刀擬人化のあれがあるからか?

ニコ動の厳しいオーディションをくぐり抜けた“ニコ動公式歌い手”を名乗る者現る!なんかスゲエ野望を抱えてるぞwwwwww
これは紛れも無く今世紀最大級の草案件。ニコ動公式、ニコ動会社、僕プロの人、バックが付いてる歌い手、
つべ公式からのスカウトを待つ、歌い手オーディション。怒涛の草文言、刈り取る暇無し。と言うか、歌唱力も酷い。
中の人の想定年齢14歳ってところか。遊びたい年頃だし許してあげようなw

Re:ゼロから始める異世界生活
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何かすげー評判いいけど、「誰かの為に死を覚悟して、孤独に戦う事を決意した」ところが泣けたのかな?
今回の話はつまりは「ルート打開の為に“自殺”という選択肢を手に入れるお話」だよね。

この手の話だと、いつ“自殺”のカードを持ってくるのかと思っちょったが、早めのステージ2で切ってきたな。
ちゃんと“自殺”に至るまでの過程が(やはりスバルの台詞回しはクドいが)細かく描かれていたのは丸。
演者の演技も凄かった。特にりえしょんの絶叫はゾクっとした。りえしょん、また喉痛めそうw

自分は泣けたという話そのものよりも、システム的な所に着目したな。ゲーム脳なんだろうかw
「死に戻りは誰か(=嫉妬の魔女が有力)によって起こされている」「死に戻りや、それを連想させる言葉を
他者に伝える事はできない(魔女の呪い?)」「自分が助かるルートだけでは死に戻りは止まらない」
「自分及び、問題を抱えている登場人物の誰か(今回は双子メイド)を幸せになるルートが必要」、こんな所か。

今回の話で分かった事は、館主や双子メイドは最初からスバルの事をほぼ完全に間者だと思っていたという事w
「スバルが生き残る=(何もしなければ)犯人である青髪メイドが死ぬ」と判明したシーン、
あっこの飛躍っぷりは違和感を感じた。「何か知っている様な反応」をしたとは言え、
いきなり「お前が妹を殺したな」とは普通ならんよなぁ。最初から敵だと疑っていなければああはなるまいw
エミリアもエミリアで、(今の所)この子は基本的に受け身で、自分から他者に何かを成そうとはしないから使えないw
「あなたが私を納得させて」「あなたが私に指示して」というタイプで、自分本位な人間。
まぁ王候補の子だから、自分最優先なのは当たり前と言えば当たり前なのかもしれんが。

一方で、ベティが意外と義理堅く、感情だけでは動かないイケメン幼女だった。
ヒロインさでいうとエミリアよりベティの方が高い気がするw
ベティのスバル側参戦は面白かったな。正解ルートへの大きなキーになるんじゃろな。
エミリアは一定の条件をクリアしないと使えない駒で、ベティは条件無しで使える駒と言った所か。
これら“駒”に、「死に戻りや、それを連想させる言葉を他者に伝える事はできない」制約の下、
具体的な指示が出来ず、ゲームクリア条件すら教えられない状態で、上手く動かしてキングを取れるかって感じかの。

ステージ2の具体的なクリア条件は、「自分助かる」「青髪も助かる」「呪殺の犯人?原因?を突き止め疑いを晴らす」だな。
その過程で双子メイドの正体(鬼?)判明、館主が完全にエミリア、スバルに心を許す・・・となるんかな。
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