詠み人知らず
どわあああああああああああジャックポット2回目当たったあああああああああああああああああああへええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
Cinderella Story

意外と上手くまとまってて草。挙げて落とすの波状攻撃凄いなw
うp主がみくが好きなんだって事も伝わってきたぜw


武内君は間違いなく今年のシンデレラボーイやな。完全に蜘蛛の糸掴んでる。
仮に糸が切れて落っこちても、日産のディーラーとして食っていけるしw
ところでニコニ広告の杉田 智和、松嵜 麗って本人か・・・?w


マンウィズのOPは賛否あるようだが、俺は好き。イントロかっけーよな。
ただ、マンウィズは声に血が滾ってくるレベルのパンチ力が無いのが残念。

【朗報】『ガンダム 鉄血のオルフェンズ』2話も面白かった
今期は深夜アニメを抜いて1位になるかもしれん。

デレマスも残すところあと1話だけど・・・ココまでの評価はどんな感じ?
元々キャラ推しモノのソシャゲ(キャラ連発してナンボ。キャラごとに食いつかせてナンボ)であって、
アニメ(物語)有り気で作った作品じゃないから、こうやって数多くのキャラの中から厳選してスポットを当てて、
いざ物語にすると(脚本の力量にもよるが)ボロが出るんかなぁとおもた。

スレ内でシンデレラプロジェクトの問題点が挙げられているが、最初から物語性重視の作品であったのなら、
突っ込まれる「根本的にニートとか猫耳とかデブとか~」とかはありえないからなw
話の前にこういったキャラと性格や設定がドンと重く腰を下ろしているから、
強引に素通りしようとしても、どうしても「ん~?」となる箇所が出やすい。
ましてや、この手の作品は先にゲームでユーザー自身を主人公っぽくして(この場合だとPって呼ぶんだっけ?)、
キャラ達にある程度の“色付け”が成されるから、公式側がアニメで動かすと余計に違いが目立っちゃう。
公式はそんなとこ気にならないけど、観ている側(つまりプレーヤー側)は「おいおい、そこは違うだろ」とか
「~はこんな事言わない」「俺ならこうするわ」みたいな事になってまうんとちゃう。

アイドルマスター シンデレラガールズ 2ndシーズン
12345
1クール(3ヶ月)分、更に最終回直前に2回も落とすという大ちょんぼの末、辿り着いた最終話。
これだけ落としたんだから・・・との声があった分、期待していたが予想を超える静止画の多さだった・・・。
最後のライヴシーンくらいは全編フルパワーで行くのかと思っていたら、
要所要所で作画的休憩箇所となる静止画を挿入し、後半になると時が止まったかの如くの静止画。
終盤、シンデレラプロジェクトの全員が映るシーンはTVの故障かと思ったわ。あれは不自然すぎw

で、結局常務と武内Pの争いは何だったんだろう。
常務は“城”を重視し、武内Pは“灰被り”を重視した。ここまでは分かるが、
その過程においてはニュータイプ空間でのポエム合戦した挙句、結果は有耶無耶になっちゃったよね。
こっちとしては何だかモヤモヤしたものが残ったまま。武内Pは正しかったの?それとも???

せめて常務側の背景をもっと掘り下げるべきだったのでは。
しないのなら中途半端に敵対キャラを出すべきじゃないわ。
物語として、全体的に凄く散漫な印象を受けた。

最後はアレ・・・どういう結末なんじゃろ。
シンデレラプロジェクトは解散して、各々の道を新たに進み始めた?
それともシンデレラプロジェクトはあって、それが下地になって各々さらに独自の方面に成長中?
「みんなで」な部分が最後は無かったので良く分からなかった。

メインであるNGの、それも最後に持ってきたエピソードが一番ダメダメだったってのはマイナスポイント。
と言うか、NGはメインにもかかわらず・・・なのか、メインだからこそなのか、
1期から見ても、ちゃんとNG回と言えるようなものは最初と最後しか無かった印象。
他のメンバー回はいくつか面白い回があったのになぁ。もうちょっと間にNGを挟んだ方が良かったかも。

という事で、他のシンデレラプロジェクトメンバーの何人かはかなり株を挙げた模様。
アニメ組だけど、みく、きらり、杏、蘭子あたりは最初の頃の印象とかなり変わった。
特にみく、きらり、蘭子は人として普通に感心出来る程に成長が感じられた。
この4人に限って言うと、アニメ化は大成功だったんとちゃうw
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