詠み人知らず
どわあああああああああああジャックポット2回目当たったあああああああああああああああああああへええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
赤点部長

ナギサと良い感じになるんすかね。


無造作に置かれすぎwww

アニメで「やばい」ってどういうのが一番やばいんだろうな・・・作画?脚本?原作?声優?延期?
第1話から落とすのが一番やばい。

Classroom☆Crisis
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頑張って観続けてきたけど、何でこれだけ叩かれているのか何となく分かった気がする。
ほぼ半分終わったけど、主人公サイドが一向に「志重視で資金ジャブジャブ」からの方針転換や、
打開策・節制はせず、「今まで通りに研究開発費を会社からどうやって搾り取るかに終始してきた」から、
「頑張れA-TEC!」とならないばかりか、ナギサの言動が正しすぎて、視聴者が「会社側に立ってしまっている」んよ。

これまでの対策っぽい対策って「主人公管理職になり労組活動禁止に→数億の予算が通らなくなった→
それならばと1000万前後の小出しの稟議→ナギサや霧科コーポざまぁwwww」くらいなんだよね。
ここも視聴者的には、根本は何も解決してないから評判悪かったんよねぇ。

あと舞台が火星である必要が全く無いってのも痛い。テラフォーミングされてるハズなのに、
それを活用してる箇所は特に無い。見た目的にも別に地球でもいいよねって言う・・・w
結局、この設定が使われたのは1話の身代金受け渡しシーンくらい。

でもまぁ多分、ラストでA-TECが遂に新型エンジンを開発して、宙域航空産業が飛躍的に活性化、A-TECお取り潰しを回避し、
ハッピーエンド・・・と、なるんだと思う。この描写は当然、宇宙が舞台でないといけない、と。

・・・で、6話にしてようやく話が動き始めた。ナギサの過去が明らかになると同時に、A-TEC・ナギサ双方が歩み寄り、
ナギサは心の氷が解けて彼らを少し認めて、A-TECは金をせびるよりも知恵を出す方向に転換した。

ナギサの過去&背景バラシはベタといえばベタだったけど、分かり易いっちゃあ分かり易かったなw

・霧科コーポレーション=創業家(霧羽家+科宮家)から命名
・霧羽 カズヒサ(長男)、ユウジ(次男)=霧羽家  ・ナギサ=妾腹(霧羽パパと愛人)の子

であって、霧羽から疎まれている。特に直属の上司に当たるユウジには過去、全てを奪われてきた、と。
だからナギサは当て付けもあって、ユウジからの全てに答えてきた。これはある意味での復讐って訳ね。
まだ完全に手を取り合った訳ではないが、ナギサの「這い上がってやる」は共闘感を生むだろうな。
やっと、視聴者から支持を得そうな話の流れになってきたかな?w
もう大分、視聴者逃げてしまったとは思うけど・・・w

次はイリス出生の秘密関係をやるん?ナギサの過去からして、イリスは正真正銘、科宮家の子・・・ってトコか?
記憶喪失属性まで付いてるのに、霧科コーポレーションと全く関係ないって事は無いと思うんだけど・・・。
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