詠み人知らず
(∩*´ω`)⊃━☆゜.*・。
電撃文庫・6月の査収物
川上 稔×さとやす(TENKY)『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン⑧〈下〉』
杉原 智則×岡谷『レオ・アッティール伝① 首なし公の肖像』

杉原先生の新作来た!今回も戦記モノか!前作の戦記モノもめっちゃ面白かったからなー。
こーゆーのをアニメ化してほしいんだよなぁ。『アルスラーン』くらい有名にならんと駄目なんかなぁw

最近のラノべきもすぎるwwwwwwwww
こういうのばっかり注目されるから、何だかなぁとゆー気分になるわ。
こういう系統の作品って作者はあくまで発射地点であって、それから膨らますのをネットや食い付きがいいオタどもに任せ、
良い感じに膨らんだらメディアミックス実行!・・・という出版社の思惑が透けて見える気がしてならない。
名付けるとしたら・・・うーん、放流商法?オタと言う囲いの中に売り出したい食いつきそうなエサ投下して・・・って。
これが事実だとしたら、それは本当に作者の力なのか、作品が面白いから売れたのか、もうこれ分かんねぇなw
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