詠み人知らず
『天結いキャッスルマイスター』DLC第1弾(無料)きたあああ!!!
ラブコメの波動を感じる 黎明編

天然、アホの子属性っていつの時代も萌豚特効だねぇ。
先週アレだけ叩かれてたのに、掌クルクル多すぎでしょw


手描きとはいったい・・・うごごごごご・・・!!!

本当シリアスはあかん業界になったよねアニメって・・・
君達がシリアス回のたびにギャーギャー騒ぐからだろ・・・w
ギャグ、ミステリー、ホラー、シリアス、バイオレンス、グロ。何でも来いな俺からするとホントいい迷惑だよw
アニオタ同族の俺が言うのもなんだけど、アニオタの打たれ弱さってどうにかならんかねw

2D世界だからこそ表現に無限の可能性があるのに、アニオタが現実からの逃げ場所に使ってるから、
男が出てきたら発狂、可愛い女の子だけじゃなかったら発狂、現実と似た場面が出てきたら発狂、
主人公等が打ちひしがれる場面が出てきたら発狂、僕が考えた最高の理想郷が壊れると発狂等など、
そりゃ作るほうも苦々しい顔になるだろってゆー・・・。

プラスティック・メモリーズ
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何か先週の話が既に終わっててびっくりしたんだけど、まだおかしい展開引っ張ってない?w
「担当のツカサとアイラに落ち度は無い」って、書くのが面倒臭い程落ち度あったし、落ち度無いのに責任取らされてるし、
「一般人を巻き込まずに済んだ」って、ソウタ一般人やろ、しかも顧客だし。どういう事なの。もみ消しですか?w
ってか、アレだけの大事だったのにもう終わり?ワンダラーや闇回収屋の設定終了?今後また出てくるのかな?

自分で転んだ遅れを取り戻すかの如く、強引にラブコメルートに戻して来たな。
まだまだ“コメ”の割合が強いけど、今後「ラブコメの波動を感じる」ようになるんじゃろな。
これで完全にラブコメに舵を切るのかな。前回の話はアイラにツカサとの関係、ギフティアである自分って?みたいに、
心に波風とか、新しい感情を生まれさせる為のものであって、それこそ設定云々は作り手側の方が深く考えて無かったって事か?
見る側・・・少なくとも俺は「使い捨て要素だったのね、OKOK」とすぐに切り替え出来ないなぁ。
でもまぁ、ラストのアイラの嬉しそうな顔で視聴継続力が幾分か回復した人は多いんじゃないかなw

アイラの寿命は後1000時間、つまり約40日(最終回放送周辺だなw)らしい。
あの・・・早く回収しないとワンダラーになっちゃいますよ?w

普通に考えら、顧客第一なんだからコンビ解消&新相棒待ちしかないだろうし、
新人にそんな大きな決断委ねるなよって思うし、そもそも新人に回収寸前のギフティア配属すなって思うけど、
もうこういうところは突っ込みを入れたらダメなんだろうな。兎に角先週の事はもう忘れて、
「ツカサが最期までアイラと居ると決断した」、これだけを頭の中に入れとけばよさそうw
流石に最終回はハンカチの用意しとくかね。まさかご都合に走るまいて。

この辺を吹っ飛ばす内容としては、「実はツカサが・・・」って展開があるけど、
さてさて、1クールアニメでこっち方面に持ってくるかな。ちょっと厳しいのではないかと。

因みに昔、電撃文庫でそーゆー作品あったけどね。実はあっちがこっちで、こっちがあっち的な、ね。
本当の設定が分かるシーンは鳥肌だったよ。アニメでこれが再現出来るかな?

自分としては、ラブコメでもなく、難しい設定モノでもなく、
「看取る」と決断したツカサと「看取られる」と決断したアイラの“擬似終末期医療モノ”としてみると
一番面白く観れそうなので、そうする事にする。この問題は将来、他人事じゃなくなるだろうしね。
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