詠み人知らず
勝ったな。
悪夢への抜錨
陸のガルパン、空のストパン、海のかn・・・アルペジオ。


こっちが本編だった方が良かったのかもしれない・・・w


他の作品でも作ってください(土下座)


スターリンショック受けすぎだろwwwwwいや、まぁ気持ちは分かるがwwwww

アニメ『艦これ』の如月って結局沈める必要性あったのか?
如月轟沈関連は、「最後に出てきた深海棲艦(飛行場姫)が実は元如月」って事でいいんだよな?
艦娘達は誰も気付いてなかった(脚本・構成は、どういう意図があって気付かせなかったのかよく分からん)けど、
「顔や髪型がちょっと似てる」「ラストに如月の髪飾りが海を漂っている意味ありげなシーン挿入」・・・。
これで違ってたら、「は?」なんだけど。それこそ「沈める必要あったの?」ってなる。

「艦娘は死ぬと深海棲艦(=敵)になる」ってのは、公式設定なん?
謎が多い世界観・設定に直結しかねない凄く重要なポイント(だと、アニメ組的には思うのだが)だよな?
2期決まったんだし、流石に掘り下げてくるよな?だったら2期はシリアス路線か?

『艦これ』最終回、万策尽きて広島(中国放送)だけ放送延期! 先週は未完成版を放送してたwww
放送前から言われてたけど、今期4作品制作はやっぱダメだったじゃん。出来もしない事を最初からやるなよw
それよりもワケワカランのが、こーゆーブラック製作会社が普通にのうのうと次の仕事を受注出来てる業界な。
言わば“前科者”と、超クオリティなトコだと選択するまでも無いと思うんだけど。金か?金の問題なのか?
ディオメディアは、4月からもアニメ受け持ってたけど、4本同時進行で死んで、放送時期ごと夏にずらしたんだぞww
1クール穴開けるとか、あってはならん事だろ。原作サイドはよくこんなトコに頼めるな。

アニメ『艦これ』五月雨がBD版で存在が消えるwwww
ちょっと!ネタ提供しすぎ!記事が終わんないんだけど!w
真相はレスであるように「身長差がおかしかった所を修正して~」で間違い無さそう。
身長差は直したが、顔等までは手が回らなかった、と。だからバレないように遠くに配置&ボカした、と。
すると、五月雨は一番前にいるので目立つから存在そのものを消しておかないとヤバイ、と。
金取る円盤でさえ、ロクに修正出来ないとかディオメディア、マジ終わってんな。今後もボロボロ出てきそうだ。

艦隊これくしょん -艦これ-
12345
最終回で、しかもラストバトルなのに一番ダメだったなw
以前、高速修復材枯渇でピンチってやったのに、その後に恥ずかしげも無くご都合主義発動で、
「急に手配されたので(復活できた)」とか、TVの前で失笑してもうたわ。脚本・構成は少しは捻れ、最終回だぞw
ラスボスの倒し方も、吹雪が「~倒せばおk!」、仲間が「何で分かるの?」と言い、
出てきた吹雪の台詞が「何となくそう思う」・・・いや、「何となく」て!w
脚本・構成、もうやる気なかったのか?完全に展開投げてたやん。

これは好みの問題だが、毎回長い尺とってやった大井と北上のクソレズコント必要あったか?
寒いし、イラつくし、何より尺取り過ぎなんだよ。もっと他にエネルギー注ぐ箇所あったっしょw

バトルの展開は結局「楽勝でしょ!(慢心)→負けそう!→助っ人参上!→楽勝でしょ!(慢心)→以下ループ」と、
「あいつさえ倒せば!→撃破!→・・・にならない!?クソッ!→あいつさえ・・・→以下ループ」の繰り返しだったな。
原作がソシャゲで、物語性が薄いとは言え、最後までこの繰り返しとか全然面白くないよ。
最終回ですら案の定同じ展開だったじゃねぇか。バトルシーンは労力使うからか、極力省エネで行こうした?
だったとしても、弾雨の中の棒立ち会話劇、マネキン達のベルトコンベアー移動と、作画も遂に轟沈。省エネとは一体。

提督は「いるけどいない」・・・これが最後までアニメ自体に色々影響してたね。
「いるけどいない」ので、艦娘との絡みが出来ないから、提督関係属性を持っている艦娘の掘り下げが無理。
「いるけどいない」ので、選択肢が出そうなシーンでは全て「お前が決めろ(他人事)」「改になれ!(他人事)」。
「いるけどいない」ので、命令作成等は長門らの仕事(に見える)、トップが見えないのでふわふわしたシナリオ進行。
「いるけどいない」ので、提督が行方不明後から帰ってくるまでの物語が描写不可、感情移入もクソもない。

特に最終回は「提督が行方不明後から帰ってくるまでの物語が描写不可」が致命的。
ラストシーンは盛り上がり必須なのに「何故提督は帰ってこれたのか、今までドコで何をしていたのか」とか全部描写不可。
描写不可なので、作中で誰もそれを話題にしない、話題に出来ない。それで「提督が帰って来た!」とか言われても、
「はぁ」としかならない。提督って見てる側には、何の活躍もしてないただのキモオタだったという印象。

物語の中心にいるキャラの1人なのに主体色がないってのはマズかった。
こんな事なら、最初から提督も絡ませ伏線を丁寧に張って描くか、提督の存在を抹消した方が良い作品になっただろう。
中身も、ちょっとシリアス、ちょっとバトル、ちょっとギャグ・・・これではな。どれか1本に絞るべきだったか。
とは言え、全部やっても良い作品は高い評価得るし、結局は作り手の力量次第なんだろうが。

所で、長門が駆けつけた時の大和の顔おかしくなかった?何で不満げなんだ?作画指定ミスか?w
それとも、大和を箱入りとしてずっと閉じ込めてたから?だったら、それはそれで「え?ここで!?」ってなるんだけどw
ってか、ここも「本来は長門ではなく提督が閉じ込めていた」だろうに・・・。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック