詠み人知らず
(∩*´ω`)⊃━☆゜.*・。
YG-111

『艦これ』が完全にあやねるコレクションだったw
そんな無双声優も、リアルでは少コミの読みすぎで精神に異常を来たし、挙句、乳を揉まれたりしてるんだよなぁ。


終盤の畳み掛け卑怯だろwwwwwwwwwwwwww
つーか、『ごちうさ』第1話はニコラン総合ランキング100位圏内にいつまで居座ってんだよw


善悪逆転作品って珍しいな。初代一味の末裔って設定もあって、面白い。
昔の作品を現代風に上手くアレンジしてて、タツノコの本気を見た感じですわ。今期のダークホース枠確定かな。

アニメ『艦これ』はなぜ提督を出さなかったのか・・・
>>萌えアニメに男はいらない
こういうのが暴れるから出さなかっただけって話だろ。
ただでさえ、弓の構え方が~戦艦の描写が~とか批評家が騒いでるのにw
出すと、「提督=テレビの前の君たちだ!艦娘は君たちが大好きだぞ!」が崩れて、
「艦娘の気持ちの矢印が全部提督に向く→俺の●●ちゃんが~」とかってなるに決まってる。

脚本:宮崎 駿 絵コンテ:富野 由悠季 原作:手塚 治虫 構成:押井 守 演出:庵野 秀明
絶対どこかでケンカして、頓挫するのが目に見えてるw

ガンダム Gのレコンギスタ
最近の情報を纏めると、

■トワサンガとは
・トワサンガ(月のコロニー)にはフォトン・バッテリー供給(=地球人の生殺与奪)を巡って、
 トワサンガ政府とは別に、ドレッド家(軍部の重鎮)と旧レイハントン家の対立がある
・ドレッド家率いるドレッド艦隊は、レコンギスタ作戦(=月面人の地球降下作戦)をするのが目的
・今は亡きレイハントン家の家臣だった者達はレジスタンスを作りレコンギスタ作戦に対抗中
・政府=手を組むべき地球勢力値踏み中、ドレッド家(軍部)=強硬派、レジスタンス(旧レイハントン家)=慎重派

■トワサンガへの侵攻の目的
・アメリア(クリム、ミック)はトワサンガに捕縛されるも、要人と分かりVIP待遇に。
 クリムはトワサンガの力を得て(帰国後、クーデター画策?)、キャピタルやゴンドワンとの覇権争いに勝利したい
・アメリア(アイーダら海賊部隊)はアメリア本国より穏健派&自身の出生やトワサンガの真意が知りたく入国
・キャピタル(マスク、クンパ)はそんなアメリアの1人勝ちを阻止&タワー独占堅守したく入国。
 クンパ大佐、バララ中尉に怪しい動きがあり、他に真意が隠されている?
 マスクはクンパらを信用していない。トワサンガの軍事力を、後に裏切って頂くつもり

■ベルリ&アイーダの出生の秘密
・Gセルフ(正式名称:YG-111)は、地球にいるレイハントン家の生き残りを見つけ出すために作られた
・基本的にGセルフはレイハントン家の血筋の者しか動かせない=レイハントン家の生き残り=ベルリとアイーダは姉弟

ってところか?キャピタルの行動理念がイマイチよく分からんからあってないかも。
やっぱり、この時代になっても宇宙で生まれた人間って大地に憧れるんだな。リアルでも遠い未来、そうなるんかな。

ショタ部下?wラライヤさんお疲れ様でした!こいつ怪しい・・・レジスタンスの人アイーダちゃん非処女だったなんて・・・w
現状や、大勢、自分の中の“何か”に対して躁鬱モードでイライラするのはガンダム主人公の伝統だなー。
自分なりに彼のイライラの正体を推察するに、

アイーダはレイハントン家の遺児である事をあっさり受け入れて(彼女は薄々気付いてた節がある)混乱。
アイーダが自分が殺した仲間を恋人と言い、それをまだ根に持ってる、でも傷を舐めるように変に庇われて混乱。
自分の初恋の人が実の姉であると分かって混乱。自分は実はスペースノイドだと分かって混乱。
なのにトワサンガ軍からは地球人扱いされて混乱。俺の居場所って?帰る場所って?そもそも俺って“何”?
は?遺児?いきなり出てきてあーしろ、こーしろとかうぜぇ!

・・・となってイライラ爆発、だよな。
知りたかった事が知れた姉、知りたくもなかった事を知ってしまった弟。そりゃ冷静ではいれんわなw
ここから自分の考えを整理しつつ、行くべき方向を見つけるんだな。
ただ、ちょっと引っかかったのは、旧レイハントン家の屋敷で見つけた写真の数々。
あれにはベルリだけ写ってなかった。これは、ベルリが生まれてなかっただけなのか、
当時は小さすぎたが故、写真がないままアイーダと共に地球に亡命させられたのか。
それとも、ベルリはレイハントン家の遺児ではないのか。ベルリの出生にまだ何か隠されているかも?
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