詠み人知らず
どわあああああああああああジャックポット2回目当たったあああああああああああああああああああへええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
その調教は完璧
あきらぶりーさん完全に飼い慣らされてる・・・w


これは完全にキマってますね・・・(畏怖)
あと、公式は提供でいつもあきらぶりー弄りするの止めてもらっていいですかね・・・w



ダメみたいですね(不穏)
取りあえずココアとシャロは破滅ルート確定やなw

主人公「僕は普通の高校生。両親は僕を置いて海外勤務。一人暮らしで良かったことは料理の腕前がプロ級になったこと。
そして、この女の子達は住む家がないのでウチに居候している」

僕は普通の高校生。両親はいる。実家暮らしで良かったことは特に無く、友達もいない。特技はない。
楽しいことはゲームとアニメ鑑賞とネットくらい。知り合いの女の子は全員ブス。幼馴染は彼氏持ち。


これでラノベ書いてくれ。
もうテンプレ主人公は飽き飽きしちょるやろ?w

selector spread WIXOSS
あきらぶりー出てくると影が薄くなる主人公wラスボス???いい顔してますねぇ・・・wちより破滅しそうだな・・・最近イオナさんのヒロイン力が高まりつつあるw
あきらぶりーさん怖いよ・・・。つーか、拉致監禁て。あきらぶりーさんそれ犯罪ですよ・・・w
赤崎さん(中の人)の演技マジパネェ。あきらぶりーが出てきたら、
それまでの展開含めて、全部持っていっちまう。最強だわ。

今回は核心にまた1歩進んだ気がするね。
今まで「セレクターは負けると地獄、勝ってもルリグに願い叶えられて地獄」なのは分かっていた。
が、ふたせの経験から、また「ルリグ(=元人間)も、入れ替わっても地獄」と分かった。ここは盲点だった。
ふたせの例を見ると、

セレクター文緒(願い=小説家)&ルリグふたせ→勝利を重ねて無限少女になる→
文緒の中にふたせが入って小説家になる→が、ふたせには物書きの技術、才能、そして小説家という夢はない→
つまり、小説家になっただけ→小説家として生き続けるのは難しく、地獄、スランプ。でも夢を叶え続けないといけない→
ふたせ「この身を縛るのは、使命なのか彼女(文緒)との約束なのか?小説家・ふたせ文緒として生きていくうちに、
それすらも分からなくなった。自分は一体“誰”なんだ?」 →まさに生き地獄

ちゅーこった。確かにそうだよな・・・入れ替わるんだから、能力とか想いってのはまた別だよな。
じゃあ、花代さんも遊月と入れ替わって弟と添い遂げられたものの、「弟を騙している」とか、
「自分(花代)は弟好きじゃないのに」とかって苦悩してるって事だよな・・・。
ふたせが言った「最早これは呪い」はホントそのまんまの意味だなこれw
一度ウィクロスに絡め取られると全方位が地獄。ウィクロス!ダメ、ゼッタイ!w

まとめると、このアニメが言いたい事の1つが、

「夢を持つ事は呪われる事と同じである」
「夢が叶った瞬間は、ゴールではなくスタートであり、地獄の始まりである」

って事だよな。うーん、いかにもこのアニメらしいわ。暗黒脚本家・マリー恐ろしい子w

まぁ分かってはいたが、ふたせ文緒との出会いによって、ウィクロスが改めてどうしようもないシステムだと分かった。
残る謎は、繭の正体、及び黒の少女と白の少女が誰なのか、その関係がウィクロスにどう影響しているのか・・・だな。
黒の少女はイオナだって描写あるけど、どうもミスリード臭いんだよな・・・。
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