詠み人知らず
どわあああああああああああジャックポット2回目当たったあああああああああああああああああああへええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
大淫ら

さぁ!2期を作ってこれを実現させるのです!
作者も巡回してるぞ!逃がすな!追え!w


木星と土星派です。新作が夏に公開されるんやてな。楽しみねw

声優の演技の上手い・下手の基準がよく分からないんだが・・・
上手い・下手の基準なんて人それぞれだからなぁ。
素人的には、「色んな声色を使える(声質)=上手い」だけど、必ずしもそれだけとは限らず。

>>声で感情を表現するに必要なのは喋り方(通す、震わせる、掠れ、篭り、囁く、息を入れる=滑舌) と、
  抑揚をつける(高低・強弱・強調=感情) 。これらを使い分けないもしくは使わずに平坦な喋り方をするのが棒

これやね。つまり滑舌と感情だの。

ノーゲーム・ノーライフ
コミュ障ヒキニートという割りには、主人公有能じゃないかw
あれだけ色んな才があって、ヒキってるとか贅沢すぎやろ・・・w

目がチカチカするwこれから色んなゲームや心理戦が出てくるんかな。
そういう駆け引き大好きだから楽しみにしてるけど、集中できない要因が1つ。
・・・目が痛くなるほどの色彩どうにかならんのか。原作通りっぽいけど、すっげー見辛いw
彩度はこっちで調整しろと?いつも最大画質のやつにしてるのに、これ見る時だけ変更すんの・・・w

つーか、ネットの皆さん。「『魔法戦争』よりは面白かったな」とか、
どのアニメも『魔法戦争』を基準にするのやめてくれ、吹いてしまうw

健全ロボ ダイミダラー
まずは↑の公式サイトをご覧下さい。

「突如として現れたペンギン帝国を名乗る謎の軍団の巨大ロボットは地球上のあらゆる兵器を凌駕し、
人類にひどい迷惑を掛けていた。そんなある日、エロだけが生きがいの少年、
真玉橋 孝一の元に楚南 恭子と名乗る謎の女性があらわれる。孝一には人類を救う力があると告げる恭子。
その時、現れるペンギン!ペンギン!ペンギン!彼らはペンギン帝国の尖兵たるペンギンコマンドであった!
ペンギン帝国とは何者か?人類を救う謎の力とは?今ここに、あくなき戦いの火蓋が切って落とされた!」ってのがあらすじ。

まいっちんぐ!?w敵組織の目的が「酷い迷惑」ってのにも吹くが、描写が悉く昭和w
今は昔、最早懐かしさすら感じる全然エロくないエロと一切の恥を捨てたギャグ、ダサいロボ!
まさか平成の世で、ここまで昭和に回帰したアニメが見れるとは思わなかったw

前期にてあれだけ問題になったBPOに、寧ろ裸で殴りかかっていくスタイル最高!
「BPOさんよ、これならどうだい?KENZENだろ?」という業界からのメッセージ的なアニメなのかなw
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