詠み人知らず
『天結いキャッスルマイスター』DLC第1弾(無料)きたあああ!!!
ちんもぎぷんぷん

ちんもぎちゃんはあやねる最高傑作やで・・・。


作品を選ばない親和性、それがギャグマンガ日和。

アニメ『きんいろモザイク』続編制作決定!
俺は生きる!・・・しかしながら2期とは明言してへんな。
うーむ。これは、まだまだ絞れるとふんで、『ゆるゆり』ルートに乗っちゃったかなぁ?
「アニメ化→グッズ、イベント等→続編発表→グッズ、イベント等→映画orOVA→・・・」みたいな。
映画は儲かるのか、最近2期3期すっ飛ばして誰得映画化多いもんね。

東京レイヴンズ
もう先生が主人公でいいよね?wちんもぎちゃん可愛すぎるw戦闘はダメだけど頭は切れる
キャー!大友先生ー!素敵すぎ!
ずーっと前から言われてるけど、春虎たちがまだまだヒヨっ子ってのもあって、
大人達が参戦すると俄然面白くなるな。春虎らのバトルはヘボいのに、大人達になると演出面も頑張ってるし。
鏡は現役の十二神将なのに噛ませ犬すぎる。大友先生どんだけ強いんだよw

今回で敵味方の構図完全に整った感じ?助け出されてたのは天海だよね?
味方が、春虎(夜光の生まれ変わり)、コン(春虎の式神)、角行鬼(元・夜光の式神)、冬児(霊災で鬼憑依)、
ちんもぎちゃん(十二神将、今作ヒロイン!)、京子(星読み)、天馬(眼鏡)、大友先生(元・十二神将)、
蘆屋道満(荒御霊)、早乙女(もこっち)、天海(十二神将)、土御門家の皆さん(春虎パパなど)で、
敵が京子パパ(十二神将筆頭)、夜叉丸(多軌子式神、ちんもぎちゃんパパ)、蜘蛛丸(多軌子式神)、
小暮(十二神将)、鏡(十二神将)、宮地(十二神将)、マリリン(十二神将)、多軌子(夜光を支えた相馬家末裔)か。
バトル楽しみだなー・・・ってもう終わりなんだよね。2期やってほしいなぁ・・・。

京子は倉橋家伝統の星読み(予知)の力に目覚めたんだよね?
陰陽庁長官で十二神将筆頭の黒幕(ラスボス)である倉橋パパにはなくて(俺の勘違い?)、
陰陽塾塾長の京子祖母(こっちは味方)だけが星読みなので、女性にだけ発現する力なんかな。

星読みで「夏目の魂はまだ消えてない=禁忌を起こす事にならない」と確認出来たので、
大友先生は春虎側について、泰山府君祭(死者蘇生の儀式)やっていいよって決めたんだよな?
あと、星読み時、冬児からは星じゃなくて毒ガスみたいなん出てたな・・・フラグが。

それにしても皆、別名がある上に、呼び方は人によって違うからややこしいなw
こういう異名をつけたがるのはラノベの特徴だよな。本なら分かるけど、
どんどん場面が流れていくアニメでは文字で演出してくれないと訳分からなくなる。

いなり、こんこん、恋いろは。
いなり~うか様~みやちゃん殆ど出番なかったね・・・w
4巻までの内容+オリジナルで何とか10話で納められたな。
普通に1クール(12・13話)あったら5巻まで行けたっぽいのになー。
原作ではこの後、修学旅行編、そしてアニメ版の今回の神通力変換エピソードになるんスよね。
で、ここからある意味新章スタートで、うか様がはっきりと「人間になりたい」と意識して・・・となります。

丹波橋君との仲も中途、うか様と兄貴の仲も中途、墨染さんら周りのキャラエピも中途。
限りある時間で、最後を改変(修学旅行&桃山さんエピ→稲荷神社大掃除に)してまで、
いなりとうか様の友情だけに絞って描いたのはある意味いい判断だったか。

けどこれじゃあ、いなりはうか様見えなくなって、神通力も失って振り出し。
どこかで書いてたけど、これはギャルゲーで言う男友達友情エンドか、波風立たず終わるノーマルエンドだよなぁw
Aパートの高天原までの道のりシーンが長すぎだった。ここ削って、Cパートで原作の今後の補完して欲しかった。
兄貴がうか様と・・・とか、いなりと丹波橋君と・・・とか。これもう絶対2期ないなw

角川の10話縛りはホント誰得ですな。
いや、まぁ・・・うま味の少ないTVアニメは、あくまで原作を売る為っちゅー事で角川得なんでしょうけどねw
しかしながら見てる側には最初から2期考えて無いと分かり(極稀に例外あり)、10話なので中途半端感が多いと、
得する事ないからのぅ。原作ファン的にはアニメ化した事自体をよしとするしかないですかな。
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