詠み人知らず
どわあああああああああああジャックポット2回目当たったあああああああああああああああああああへええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
うぃっち♪うぃっち♪
ピッピコピッピコ♪


来月、ニコ生一挙放送があるぞ!
タイムシフトをお忘れなく!


とにかく拷問だ、拷問にかけろ!w
驚異的な中毒性。テクノサウンドええなー!
たんぽぽは魔女姿もええな。あと声な、脳が溶けるなこれw



らったったらったする巨乳安産型がめんこいですな!
OPもそうだけど『未確認で進行形』の主題歌は映像が凄くいい。
公式がノンテロップ版をわざわざ公開するあたり、力入れてる事が窺えますな。


アニメでもうか様人気でそうね。

未確認で進行形
でかい(安産)容姿端麗(変態)小さい(小姑)
「これだ!」という特筆部分はないけれど、登場人物達の掛け合いだけで見れるアニメだ。
それを助けているのが作画の綺麗さだ。動画工房製作だからかな?
主人公の小紅が巨乳安産型という設定もなんかいいね、それを気にするシーン可愛いっすw

メインの3人は新人みたいだけど、結構レベル高いと思う。
ロリ小姑の真白は某アニメの小萌先生の人かと思ったわ。また別の人なんスね。
よくもまぁあんな特徴的な声の人が次から次へと出てくるもんですなw

一部の方には不評らしいが、男子キャラも絶妙の加減の自己主張具合でいいアクセントになってると思う。
寧ろ、“笑い”に関しては結構な部分を担ってると思うぞ。2話の天丼良かった。
白夜がいなかったら、それこそその辺の日常系とかわらんわ。

OPも素晴らしいけど、EDの中毒性も高めですね。
『ウィッチクラフトワークス』のEDと共に購入決定ですな。

ウィッチクラフトワークス
ヒロイン強すぎwKMM団の方々あいちゃん可愛いガンナー魔女!
主人公でヒロインのタカミヤ君の中にある“白いモノ”(やだぁ///)を巡って、
“工房”の魔女と、“塔”の魔女がドタバタするコメディバトルモノみたいですね。
コメディがついてるのは、ガチンコじゃなくて、基本的に敵側になる“塔”勢力が、
モブの如く「登場→即バイバイキーン」でカガリさん無双ぽいから。こういうノリ好きですわ。
たんぽぽ率いるKMM団の面々も可愛いけど、あい・まい・みいの星組のあい(銃器使ってくる子)も可愛いなw

ヒロインポジ(ヒロインとは言っていない)のカガリさんの方が大きい手のが、新しいな。
それともタカミヤ君が小さすぎるだけなんだろうか。“白いモノ”関係で、前世は女子だったとか?w

カガリさん役の瀬戸さんは今期、別の魔法モノでもヒロインやってるけど、声全然違うな。
演技派な声優さんはええなー。まだ20歳(?)だったっけ。今後が楽しみですね。

テクノポップなEDやばい。ずーっとヘヴィロテしていられるわ。SD化したたんぽぽ可愛いなー。
明るい曲調と、人類史に燦然と輝く拷問フルコースの落差がシュールで笑えるわw

いなり、こんこん、恋いろは。
いなりちゃんうか様~変身!
アニオタ関西民出番だぞー!特に京阪沿線民は総員出動せよ!w
いなりのクラスメイトの苗字は京阪線の駅名ですぞ。ワイの最寄り駅の子も・・・?w

原作の雰囲気再現出来てた、キャラデザも原作準拠。アニメでもうか様はお綺麗でした。
関西弁の発音は全く問題ない。厳しい人は難癖つけてるみたいだけど、ぶっちゃけ、発音なんて俺は特に気にしないw
因みに、いなりや丹波橋君の中の人は関西出身みたい。が、大阪と奈良なので、ラジオでたまに、
地の発音等が出てしまい、京ことばから外れているとダメだしされるって言ってたw

何かネットで話題になってたんで書いとくけど、いなりは願いを2つ叶えて貰った訳ではなく、
うか様の神通力の一部(変身する力)を頂いた、いわば半分神様みたいな存在になったーっちゅー事です。
2つ願いを叶えるのは禁忌、だもんで「いなりが自分の力でどうこうできるようにした」んです。
んじゃあこっちはOKなのかというと、こっちもNG。「天照様に無断で~」って狐が危惧してたっしょ。
で、いなりが変身した相手が消えるとか何かなるって事は無いです。ご安心を。墨染さんも普通に生きてますw
寧ろ、何もならないからこそ、イベントが発生する訳でして・・・w
この辺とあわせて、乙女ゲーやってたうか様は勿論、各キャラの掘り下げが始まる辺りから俄然面白くなってきます。

ところで・・・角川系って事でネット配信無し、そして・・・まーた、10話までらしい。
10話とかすっげー中途半端なところで終わりそう。角川のアニメのやる気の無さって一体何なのw
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック