詠み人知らず
ぼくはくまたいよう!
GATE OF STEINER

流石TMA!一切に妥協を許さないパロ精神!そこに痺れる憧れる!
ずーーーーっと思ってたんスけど、ゴローってヒャダイン似てるよな!?
コメを見る限り、そう思っていたのは俺だけじゃないようで安心したw
つーか、ヒャダイン巡回済みクソワロタwwww


マイキーキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!
マイキーがぬるぬる動くと逆に気持ち悪いな。首がもげそうw
因みに、マイキーの撮影場所って、基本的に京都にある住宅展示場らしいぞ。


この話か。なかなか面白かったやつやw


(*´ω`*)


これ、完全にサイレントヒルの世界じゃん・・・w


この発想は無かったなぁ。優勝だわw

アニメ『ゆるゆり』の人気が急上昇!
わちもアニメを観るまで、まーた百合系のブヒブヒアニメかと思っていたけど、
いざ観て見ると、ブヒブヒ云々関係無くフツーに面白い。声だして笑えるw

花咲くいろは
ぎゃあああああああああ!
何という青春回。病み闇属性の俺にはキツかったぜw

文化祭のクラスの出し物は3年間ずっと演劇だったから、
こういうメシ屋は憧れるわー。毒味役したかったわーw
劇は劇で、3年生ん時に優勝と助演男優賞とったから、
良い思い出ではあるけど、もうええわ。あの緊張感は二度と味わいたくないw
心臓がいくつあっても足りん、某『ひとひら』のキャラとか、
演劇が好きとか変態かよって思うw

左上の階段の子に注目!とてもオムライスが食べたくなるお話だった。
オムライス・・・嗚呼オムライス。あれ考えた人天才だよね。
オムライス嫌いな人っていないでしょ。嫌いとか病気だろうw

みんちが披露したお店のオムライス・・・アレ最高やんね。
ご飯を包み込んでいないので、専門家(?)にとってみれば邪道かもしれん。
しかしあの半熟とろとろ・・・あの魔力には何人も逆らえまい。

後半の文化祭パートで『true tears』の比呂美が写ってたなw
しかも、左上には『true tears』の制服を着た子がっ!『true tears』は名作だった。
製作会社が同じだから出来た芸当でしょうか。

話もそろそろ佳境。なこちの自己啓発、みんちの恋等、
暫く宿自体の話から遠ざかっているので、そろそろも戻してくるかな。
途中、面白くなくて(10話辺り)切ろうか迷ったけど、また持ち直したな。
切ろうと思ってた時期は、緒花が鬱陶しくて仕方なかったけど、
今では一番好きなキャラかも。感情豊かなところが見ててほっこりする。

STEINS;GATE
なんだよこれぇ!悲しすぎるぜ・・・。FBの正体がまさかの・・・。
残された家族はどうなるんだろうな。つーか、突然の死に納得できるんかね。
オカリンらを逆恨みしてもおかしくないだろ。オカリン自身はDメールで跳ぶけどさ。

FBがセルンに与した理由がイマイチよく分からんかったんだけど、
若い頃、色々合って、生きる事でさえヤバイ状態でした。
そんな時セルンが手を差し伸べてくれた。汚れた仕事とかあったけど、生きる為。
そして今では守りたい家族が出来たので、余計セルンに逆らえない。
で、今回はセルンの命令でIBN5100奪取計画を実行。萌郁のような孤独な人間を
ラウンダーとして養成、使い捨てのコマにして・・・ってことか?

綯ちゃんは髪下ろしてる方が可愛いね鈴羽についで、萌郁にとってもこの世界線は終わってるな。
孤独に生きてきて、ようやく自分を必要としてくれる人が見つかったと思ったが、
非人道的な事させられまくった挙句、使い捨てでポイ。しかもこの世界線では、
絶対に8月15日に死ぬ運命なので、その後も救いがやってくることは無く即永眠。

今回はFBに殺されたけど、どっちみちあそこで生かされても、
まゆしぃと同じく、何かしらの原因で死ぬんだよな・・・?
それこそ、任務失敗、オカリンらに正体&計画露見によって、
セルンから新たな刺客が送られてきて殺されてたかもしれん。
萌郁的には最期の最期に、オカリンらと心が通じ合えて、幸せな最期だったんかも。

これでやっと、オカリンの手元にIBN5100が戻った訳だが・・・。
・・・嗚呼、そうだよな・・・やっぱりそうなるよな。β世界線の話が出てからずっと、
「あれ?それってつまり助手が死ぬ世界線になるんじゃあ?」って思ってたわ。
やっぱりそうなのか・・・どっちか選ばないといけないのかよおおおお!
仮に助手を殺す犯人を先に殺しても、まゆしぃみたいに他の原因で絶対に死んでしまう。
だったら俺は世界その他大勢を敵に回しても、助手が助かるα世界線をとる!(キリッ

誰も死なない、ディストピアにもならない世界線は無いのか!?
最初から“無い”ものを、“ある”ものにする世界線は存在しようがない?
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック