詠み人知らず
(∩*´ω`)⊃━☆゜.*・。
漫画・6月の査収物
いしかわ えみ『絶叫学級 転生⑤』
槙 ようこ『きらめきのライオンボーイ③』

いしかわ先生の作品ホントすこ。本気アニメ化して欲しいな。
梅雨なのに雨が少ないから読書が進まんわ。雨!もっと降って!(俺の休日に)

【画像】『賭けグルイ』とかいう漫画の画力凄過ぎwww
来期アニメ化しますね。顔芸はアニメでもありそう。

【悲報】『ハヤテのごとく』マリア、ハヤテの姉だった
・・・は?「あの両親の腹違いの姉」って何だよ・・・w
何だ?完結してから死体蹴りみたいな事するの流行ってんの?
『いちご』も見事な死体蹴りだったし・・・。
『いちご』よりも『りりむキッス』の続編書いてくれよ・・・(懇願)

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漫画・5月の査収物
高須賀由枝『グッドモーニング・キス⑯』
水無月 すう『プランダラ⑦』
鍵空 とみやき『ハッピーシュガーライフ⑤』
宗一郎『イノセントデビル①』
空廼 カイリ『クロアキメラ④』

『キス』ももう16巻か。そろそろ読書の夏(=クソ暑い中、エアコンガンガンで
読書に耽け、優越感的なものを感じる事)の季節やね。一方冬はアカン、手先が死ぬ(冷え性)
しかしながら、去年、新しくゲーム用の手袋買ったのでこれで本も読めるはず・・・w

【悲報】俺たちの週刊少年サンデー、瀕死状態
サンデーどころかジャンプすらヤバイで・・・。どれも右肩下がりやねぇ。
コロコロは浮き沈みしてるんは、なんとかウォッチとかブームによる一時的な追い風効果かの?

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漫画・4月の査収物
五十嵐 藍『鬼灯さん家のアネキ(+妹)⑦』
黒乃 奈々絵『PEACE MAKER 鐵⑫』

本屋でふと、思ったんやけど、スクエニって山田さんとか佐藤くんみたいに、
苗字を冠したタイトルがメッチャ多くない?オンライン上がりの作品に特に。
いや、だから何だって話でもないんだが。そう思っただけw

小学生の時、怖い話の本ばっかり読んでた奴おる?
おるで。漫画だと犬木 加奈子先生の作品が特に好き。『家のない蝸牛』『老人の日』辺りはトラウマw
一方で、『不思議のたたりちゃん』シリーズのたたりちゃんは可愛かった(啓蒙10000)

普通の本だと『おばけのばけちゃんとゆうれいのゆうちゃん』ってやつを何度も読み返していた。
確かこんなタイトルだったと思うんだけど、検索しても出てこない・・・。どなたか関係者の方、いませんか?w
実写(幽霊の“足跡”が残った座布団等)と漫画を織り交ぜて、ホラーの歴史(何故幽霊画は足が無いのか等)とか、
海外の有名な話(リンカーンの話)とかも入っててめっちゃ面白かったんやけど。あれはクオリティ高かったで。

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漫画・3月の査収物
外海 良基『生きてますか? 本田くん①』
谷川 ニコ『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!⑪』
横槍 メンゴ『クズの本懐⑧』
黒田bb『Aチャンネル⑧』
雨蘭『無邪気の楽園⑪』

『無邪気』もう11巻か。こういう作品のがここまで続くのは珍しいのでは。雨蘭先生ブーストかなw
『ワタモテ』も11巻。段々リア充になりつつある(?)もこっちを、是非アニメで観たい。
1期の売り上げがアレだったので、絶望的なのは分かっているのだが・・・。

ダイの大冒険って結構セリフが凝ってるし面白いよなwwwwwwwwww
うむ。敵味方問わずアツい台詞が多いんや。
書くときり無いから割愛するけど、結構覚えてる。

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漫画・2月の査収物
田中 メカ『君のコトなど絶対に③』
米山 シヲ『梅衣堂ひよと旦那様の野望①』

2冊しか買っておらず、特に書くこともないので、違う話をw
本棚の整理をしていると、「そういえばこの作者今どうしてるんだろう」と思うことがある。
また、連載誌を移籍していたりすると、「うわ、新作出てたのか」と思うこともしばしば。
特に某お家騒動の渦中で消えていってしまった数々の先生は、安否すら不明で・・・。
そういえば、藤原 ここあ先生が亡くなられてもうすぐ2年か。未だに半信半疑なのよねー・・・。
画力に関しては、俺の知っている漫画家さんの中で、未だにTOP10に入る方だわ。

で、最近だと、(電撃系棚を整理していたので)竹葉 久美子先生の事が気になったり。
デビュー作『やさしいセカイのつくりかた』がめちゃくちゃ面白かった。絵もドンピシャ、100点満点。
しかしこれの連載終了(2015年だったかな)以降、名前を見かけない。就職活動中にギリ声をかけて貰って、
デビューって事もあり、「まさか、転職したか!?」と心配したが、まだ漫画家やっちょるようでひと安心w
でも新作はまだ無いみたい。ホッとしたような寂しいような。早く新作を拝みたいのぅw

ラノベ作家「もうラノベはなろうしか売れないし売られないんだから、新人賞を廃止して各レーベルでドラフト会議を開けばいい」
案外これはいいかもしれない。レーベルによって色が違うし、編集の能力のレベルも分かり易い。
全部はアレだけど、一回試験的に一部の作品でやってみて欲しいわ。

【爆報】最近の少女マンガwwwwwwwwwwwwwwww
あのさぁ・・・。

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漫画・1月の査収物
藤原 ヒロ『ユキは地獄に堕ちるのか⑥』
鳴見 なる『渡くんの××が崩壊寸前③』
水野 英多『天賀井さんは案外ふつう③』
いしかわ えみ『絶叫学級 転生④』
吉住 渉『ママレード・ボーイ little⑤』

『little』は『ママレ』の13年後(だったっけw)のお話。あの人があんな事や、この人がこんな事になってたります。
りぼんは『グッドモーニング・コール』の未来版『キス』といい、その後を描くのが流行りつつあるんかいな?
それにしても、どっちの作品も超充実した社会人生活送ってて、読んでると哀愁が漂ってくるわ・・・w

ロボアニメが流行らないのはわかるが、なんでホラーアニメは流行らないんだよ!
流行らないつーか、殆どアニメ化すらされてへんちゃうんけw
『絶叫学級』は今風(?)だし、いしかわ先生の描く女の子可愛いから受けるのではと思う。
マイルドホラーだから、ガラスメンタルな人でも大丈夫・・・のはずw

最近のラノベ作家、自ら街中にでて変な格好をして宣伝する・・・ラノベ作家って大変だな
なんだ、ガガガ作家やん。ガガガの作家陣はみんな変な人ばっかりだからこれが通常営業ですよw
大喜利と罰ゲームを許容出来ないとガガガ作家にはなれないぞ!喋らせるとその辺の芸人より数倍面白い。
詳しくは、ニコ生でやってる月刊ガガガチャンネルを観よう!w

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漫画・12月の査収物
まに『安達としまむら①』
横槍 メンゴ『クズの本懐⑦』

漫画化されていた『安達』見つけたので買ってみた。これは・・・アニメ化のフラグなんだろうかw
『クズ』は1月からアニメ化ですね。世界観が我々キモオタには一生係わり合い無さそうなもので、
決してオタク的万人向けではないが、良い作品になると・・・思うw

ラノベ読者「本文に数行しかないお色気シーンの挿し絵を本気で喜ぶ読者っているの?」
いるの?・・・って、寧ろ、俺が聞きたいな。俺はンなもん気にした事ないけどね。

女の子「ライトノベルってイラストレーターの力で売れてるだけだよね~(笑)」←どういう風に反論する?
反論はしないな。そういう側面はあると思うし。
ただ、イラストレーターの名前なんて普通は知らない(俺も知らんw)と思うから、
どちらかと言うと描いてる人っつーより、絵そのものだな。いわゆる表紙買いってやつ。

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漫画・12月の感想1
■高須賀 由枝『シュガーポット②』  ★★☆☆☆
シュガーポット②簡単に言うと、無愛想で仕事命のイケメンと、
天然で恋愛ってナンデスカ少女が恋をするお話。
そこにカフェや今流行の~ってモノをトッピングしてます。
後半、沙保が働いているカフェが1000万ないと潰れるーって
話になるんですが、各務さんは「そんなことシラネ」って
態度をとるんです。そしたら沙保は水商売を始めるんです。
沙保って未成年じゃなったっけ・・・何歳でもOKなの?w

さすがに各務さんは「金貸す。しかし担保は頂くぜ」と言います。
“担保”ときて(因みに沙保は“担保”の意味を知らなかった)これは・・・と思ったら
ラストに「担保はお前だー!返せなかったらてめーを頂くぜ!」って。
やっぱりか!各務さんかっこよかったけど、実際に言うと恥ずかしそうだw

その前に、沙保を「買おう」とした中年オヤジにドスをきかせる場面があったんですが、
ウチの地元にきて、ボランティアでそれをやってほしいと思った(謎

あ、そうだ。「男の心を掴みたかったら先ず胃袋を掴め」って名言だと思った!
いや、男の俺はこれを思ってもあんま意味ないけど、確かにコレは効果あるですよ。
多くは語りませんが、まぁ・・・そうなのです。お察し下さい・・・?w
でも、一番心に残ったのは高須賀センセの髪ブラ発言でしt(退場

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漫画・11月の査収物
種村 有菜『31☆アイドリーム④』
種村 有菜『悪魔にChic×Hack②』
よしだ もろへ『天誅×神曲 《アイウタ》②』
鍵空 とみやき『ハッピーシュガーライフ④』

もうすぐ大掃除か。わいは大整理もあるからのぅ。
音楽はデータ買いに以降して楽ってレベルじゃなくなったけど、
本も本当は電子化した方が楽なんやろうけど、本は何となくアナログ媒体の方がええなぁ。
音楽はCDが勝てる要素はゼロやん?個別に買えるし、探さなくていいし、売り切れないし、即全曲視聴出来るし。
わいはマイナーな曲や洋楽をよく買ってるから、学生ん時はマジで大阪中駆け回って、何軒も梯子してた。
で、ようやく目当ての1枚見つけたりな。あれはあれで良かったけど、流石に時間と労力がなw

しかし、本はページを捲る感覚が大事やと思うこともあるし、あと、自分は3大少年誌系・スクエニ系・
少女漫画系・角川系・電撃系・その他・ラノベでブースを分けてて、時々その充実さを見てニンマリしたいってゆーか、
その変な満足感を失いたくないっていうか。しかし本の重みで底が抜けないか心配でもあるw

角川社長「ライトノベルの主人公は努力しちゃダメ、都合の良いヒロイン、勝手に身についてる能力!
これが今、売れるための絶対の方法」

確かに、最近のラノベで主人公が努力するシーンは少ないな。「流れるプールの上で仁王立ち」型が主流っぽい。
困難にあっても異常な洞察力や、謎の身体能力と言ったもので、「流れてきたものを綺麗に受け流す」主人公がかなり多い。
いわゆる(昔の)ジャンプ系主人公は流行らない・・・というより、勝手にそう思ってる編集部や、
作者が書きたがらないのかもね。物語が間延びする原因になりかねないし。

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漫画・11月の感想1
■木下 さくら×東山 和子『tactics⑩』  ★★★☆☆
tactics⑩久しぶりの刊行、実に1年ぶりですか。片割れがちょっとアレでソレで
遅れた為なのですが、10巻にもその後遺症は出てましたね。
でもまぁ・・・それを差し引いても面白かった!
源 頼光と配下の四天王の目的、“今”に舞い戻った藤姫、蘇った酒呑・茨木童子。
それぞれの思惑がやっと表舞台に出てきて、交錯。最近の『tactics』は、
なかなか物語が進行しないので、イライラしてたんですが10巻は満足でした。

源 頼光は古来より源氏が屠ってきた妖怪の亡骸を宝物としてコレクションしていた。
それこそが古来より活躍した源氏の力の象徴、存在意義、生きた証になるからだ。
頼光の目的は鬼喰い天狗である春華を「完全体で」屠る事、加えて酒呑童子を
この世に再び顕現させる事にあった。その為には魂と肉体を呼び寄せる必要があったが、
この呪術は平安に生き、天才陰陽師と呼ばれた藤姫にしか扱えなかった。
その為、頼光は「時を止めていた」藤姫を“今”に呼んだ訳だな。

で、その藤姫は平安時代、春華を従属させていた(藤姫は臨と名づけた)天才陰陽師。
当然彼女は女性で、女性ゆえ陰陽寮(今で言う・・・今で言う何だ?とりあえず
公務員庁舎みたいなもんだと思って下さいw)に入れなかった藤姫は、臨と触れ合う内に
主従以上の感情を抱いてしまう。そんなある日、御上より鬼喰い天狗を献上せよとの
命が下る。御上は鬼喰い天狗の【珠(ぎょく)】(高位の妖怪が持つ命であり力の源。
効果は妖怪ごとに異なる。例えば鵺のは死人を呼ぶ力が、九尾のは媚薬の力がある)が
目的らしい・・・が、ソレは即ち、臨の死を意味する。藤姫は渋り、臨を永久に
自らの傍に置く事を決める。しかしそれは寿命がある人と妖怪の間では叶えぬ事。
そこで藤姫は利害が一致していた(当時の)源 頼光とある密約を交わす・・・。
「酒呑童子を貴女だけが使える秘術によって復活させて欲しい。復活した酒呑は
私が斬り、時を止める力がある酒呑の【珠】は貴方が得るといい・・・」。
頼光はそう言い、藤姫は【珠】を得るまで、御上から臨を隠し一旦封印。
そして・・・というところでその封印は何者かの手により何故か解けなかった。
藤姫は憑依する体を代え、臨の封印が説ける方法を今まで探してたって事だな。

変わらない美貌、変わらない年齢、変わらない性格、変わらない臨への想い。
歪んではいるが純真な想いで生きてきた藤姫を迎えた“今”は無情なものだった。
解けなかった封印は勘ちゃんによってあっさり解かれ、臨の性格は変わっていた。
そして何より「私の物である証明」であった名前が・・・。

理由はどうであれ、女性など様々理由から孤独だった藤姫にとって臨は、
それこそ自分そのものだったんだろうな。変化を望まない事と変化に逆らわない事。
どっちが正しいかなんて分からないが、藤姫が臨と再会してからずっと苦しく、
悲しい顔だったのは何を表していたんだろうな。過ぎ去るものに固執してはならない。
そんな事は誰もが分かっているからこそ、誰もが逆らおうとする。
多分、勘ちゃんも何かに固執してる。だからこそ藤姫を早く終わらせたかったんだろう。
尤も、そんな優しい気持ちだけで彼女と対峙していた訳では無さそうだが・・・。
「終わる」藤姫を見つつ、勘ちゃんは何を考えていたんだろう。
自分の末路か、それとも自分は変化と不変の関係を破壊するという決意だろうか。

藤姫の変化を望まない願いを打ち砕いたのは、その対象である春華・・・否、
臨の変わらないで欲しいという想いだった。自分が正しいと決めたから、
だから相手も正しいと想っているに違いない、なんつー考えはやっぱダメだな。
確かに藤姫も臨も同じ想いを持っていた。でも時を止めた藤姫には「そこまで」しか無かった。
勘ちゃんと出会い「それから」を得た春華は、真に藤姫の事を想えたのに、
当の藤姫は最期にやっとそれに気付いた。嗚呼・・・藤姫の心情を考えれば考えるほど、
勘ちゃんが同じ道を歩みそうで嫌な予感がする。勘ちゃんが正しいと想っている事って
何なんだ。策略に繋がる事なんだろうけど・・・うーむ・・・。

それにしても、“臨”・・・九字(臨・兵・闘・者・・・っつー、アレの事ね。
非常に強力な言霊デス)の最初の一文字であるそれが、藤姫にとっては終わりを、
永遠の別離を表す言葉になってしまったとは何とも皮肉な話だ。

やっと今までの謎や伏線が消化された。今まで番外編や、進んでそうで進んでない本編、
そして作者のリアルもあって、ついていくのが惰性になりつつあったが、
ようやく目が覚める展開がやってきた。ここだよ、ここをアニメ化するべきだったわw
これはのほほん民俗学者が、従者とのほほん妖怪退治するなんつー単純な話じゃ無かったw

ここで唐突に今回のヨーコちゃん!10巻は何と・・・何と・・・1ページしか・・・w
しかし!たった1ページでもその可憐さは1冊では収まりきらない程であった!
昨今、どうやら獣っ子ブームであるらしい。ならば!今こそ妖狐のヨーコちゃんが光る時!
立て立つんだヨーコ!君の栄光はすぐそこだ!ええい!本編なんかどうでもいい!
ヨーコを!もっとヨーコを出せ!もっとヨーコがミルクホールでバイトしている姿をー!w

それにして勘ちゃんはバカだ。ヨーコちゃんがいればそれでええやん?
他に何がいるんよ。他の妖怪がどうなろうがどうでもいいやん。
ヨーコちゃんと2人きりで過ごせればそれでいいやん。贅沢は敵やん?w

残る謎はそんな勘ちゃんそのものだけになった。彼の過去、親の事、傷の事・・・。
彼の考えている策略って何なんだろう。主人公なのにドス黒いまでのあのラスボス臭は一体。

酒呑の消滅(=「時を止める」力がある酒呑の【珠】の消滅)によって、
茨木や藤姫が消える瞬間、茨木は勘ちゃんの服を肌蹴させ、胸の傷を露にして、
茨木童子が胸の傷を見て「嘘でしょ!?アンタのソレ一体・・・」と発言していた。
続いて藤姫がソレを観て春華に何かを伝えようとしたシーンがあった。
春華にソレを知られてはまずいのか、勘ちゃんは藤姫らを強制的に消滅させたな?
2人とも放っておいても自然に消滅するのに、別れを惜しむ事すら許さなかった
勘ちゃんの行動は、とても主人公とは思えないw
鬼を敬愛し、どんな存在であろうが生命の尊さを謳ってきた勘ちゃんが、
茨木に「鬼如きが」と吐き捨てるシーンには鳥肌が立った。

頼光らとの戦いに一応の決着を見た今、ハッピーエンドに進んでもおかしくないのに、
それは無さそうだ。さてさて、これからどんな流れになるのか・・・1年後が楽しみですw

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